スヤスヤ眠る寝顔も

ちから一杯泣いてる顔も

キラキラまぶしい笑顔も

全部今だけの宝物

Baby dream art

可愛いアートとともに赤ちゃんのお写真を残してほしいという思いで、私たちは撮影会を開催しています。

子育ては楽しいことばかりではなく、悩んだりストレスを抱えることがたくさんあります。

ベビードリームアート撮影会では、赤ちゃんがまるで絵本の中の主人公になった様な心温まるアート写真を残す事が出来ます。

私たちは、可愛くて思わず笑顔になるベビードリームアートが、お母さんたちの日々の育児のなかでのちょっとした息抜きになったり楽しみになれば、そしてより多くのお母さんに笑顔を届けたいという思いでベビードリームアート協会を設立しました。

当協会では、ベビードリームアートの楽しさを伝える仲間「ベビードリームアート協会認定インストラクター」を養成し全国に活動を拡げています。

赤ちゃんとの思い出になるベビードリームアート、季節のイベントにあわせて赤ちゃんの笑顔や寝顔、泣き顔も残していくベビードリームアート協会は、ママの笑顔のお手伝いをしています。

アートを楽しむ仲間と笑ったり悩みを共有することで、育児のストレスを和らげ、産後うつを無くし、幼児虐待ゼロ、少子化ストップの社会を目指しています。

Greeting 代表あいさつ

お母さんになられたみなさん、子育てを楽しんでいらっしゃいますか?

今あなたの腕の中にいる小さな赤ちゃんは、とても愛おしく大切な存在ですね。ですが子育てって本当に大変です。おっぱいや夜泣き、赤ちゃんを連れてのお出かけは荷物も多くてドキドキします。

そんな子育てを一生懸命に頑張るお母さんたちにとびきりの楽しみをお伝えします。

私は3人の子供たちのお母さんです。私は次男が7か月の時にとってもワクワクすることに出会いました。

赤ちゃんが主人公になったアート写真に出会ったのです。

この子はどんな夢を見ているのかな?この子にはどんな未来がまっているのだろうと想像しながら・・私はその日から我が子をアートの主人公に作品を撮り始めました。子育ての合間に我が子のことをいっぱい思いながら作るアートには我が子への愛情がたくさんたくさん詰まっています。

毎日淡々と過ぎていく子育ての日々に【我が子を主人公にアート写真を撮る】

という楽しみができたことで、私の毎日は季節を感じたり、今子供と過ごす時間を心に留めたり、我が子の小さな成長にも目を向けられるようになりました。

この赤ちゃんのアートの楽しさとワクワクと感動を全てのお母さんに知ってもらいたいと思いこのアートに【ベビードリームアート】と名付け活動を始めました。

お母さんの呼びかけににっこり笑う赤ちゃん

泣いている赤ちゃんも寝返りを頑張る赤ちゃん

そのかけがえのない今の成長を感じていただき、お母さんになった喜びをこのアートの撮影を通じて感じていただきたいと思っています。

赤ちゃんの成長の思い出とお母さんの愛情のつまったベビードリームアートは成長したわが子へのラブレターに…

そして、子育てを終えた自分へのギフトになると思います。

このアートをきっかけにお母さん達が気軽に集まれる場所をつくり、一人ぼっちで子育てを頑張るお母さんを1人でも減らし、ベビードリームアートをきっかけに笑顔の輪が全国に広まってくれたらと願っています。

一般社団法人 ベビードリームアート協会 代表理事
森奈央

Works 代表作

Profile 代表プロフィール

1973年京都生まれ。
1999年生まれ長男、2012年生まれ次男、2014年生まれ長女の3児の母。

成安造形短期大学デザイン科卒業。大学卒業後は京都で創作着物会社に入社。京友禅の彩色やデザインを学ぶ。
2000年には世界で活躍する和紙デザイナーのもと、デザインやモノづくりの姿勢を学ぶ。

次男が7ヶ月の時、フィンランドのママが発表した赤ちゃんのアート写真に出会い、次男を主人公に赤ちゃんのアート写真を撮り、ブログで発表を始める。
それが話題となり、テレビや新聞の取材を受ける。それと同時に、赤ちゃんのアート(ねぞうアート)のコンテストで次々に入賞し、赤ちゃんアート(ねぞうアート)で日本一受賞歴のある主婦となる。

その後、自身の作品を【ベビードリームアート】と名づけ、実力派のママアーティストが集まり【ベビードリームアート協会】を設立し代表を務める。
現在は、ベビードリームアートの撮影会講師、ベビードリームアートの作品展、企業への作品提供、赤ちゃんキッズ、ファミリーの新しいアート写真のイベント企画出展等を行っている。